2009年07月23日

マイケルジャクソン 遺書翻訳

「未成年である私の子供たちの後見人・保護者として私の母親であるキャサリンジャクソンを指名します。もし彼女がな保護者の働きをすることができないか気がない場合、私より先に死亡していた場合等は、
ダイアナ・ロスを次の候補者に指名します。
2002年マイケル・ジョーゼフ・ジャクソン」

マイケル・ジャクソンの遺書の簡易翻訳。遺産が多い為、遺書が他にもあるとかないとか憶測や家族同士での駆け引きもあるようですね。生前色々な噂がありましたが、子供の事はちゃんと考えています。
マイケルは可哀想な奴なんだよ・・・

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posted by いしょともゆいごんとも at 15:48| マイケルジャクソン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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